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「ブライズメイドになってくれる?」けずると「いいえ」が逃げるお願いカード

結婚式の大切な役目をお願いするなら、思い出に残る形にしたいもの。Cardibooなら、相手が画面をけずると「ブライズメイドになってくれる?」が現れ、「いいえ」を押そうとするとボタンが逃げて、「もちろん!」がどんどん大きくなります。

日本でも、仲のよい友人や姉妹にブライズメイドをお願いする花嫁が増えています。カードは無料で1分で完成し、返事もワンタップで届きます。

お願いカードを作る

無料・登録不要。カードと写真は90日で自動的に消えます。

Cardibooのマシンで作った、動く見本です。
💌 「いいえ」を押してみる

作り方(ステップごとに)

  1. 下のボタンで、マシンを「特別なお願い」で開きます。「ブライズメイドになってくれる?」がすでに選ばれています。
  2. 必要なら質問を変えます。「グルームズマンになってくれる?」のほか、「✏️ または自分で書く…」で「結婚式の受付をお願いできる?」「友人代表スピーチ、お願いできる?」のように自由に書けます。
  3. 相手の名前を入力し、レバーを引いて主人公・ネタ・背景を決めます。
  4. 短いメッセージを書きます。なぜその人にお願いしたいのか、ふたりの思い出、内輪のネタなど。
  5. リンクを送ります。届くメッセージは「💌 さくら、とっても大事な質問があるの 👉」だけで、中身はナイショのままです。

お願いカードを作る

お願いの流れ

封筒とアニメーションのあと、「けずって質問を見てね 💌」のチケットをけずると、質問と2つのボタンが現れます。「いいえ」は押そうとするたびに逃げ、「ほんとにほんと?」「ほんとに?」「もう一回考えて…」「ラストチャンス!」と文字を変えながら小さくなり、最後には消えてしまいます。「もちろん!😍」は逃げるたびに大きくなります。

「もちろん」を押すと紙吹雪が舞ってあなたのメッセージが表示され、「💌 返事をWhatsAppで送る」ボタンで返事の文面が用意されます。LINEで返事がほしいときは、メッセージに「返事はLINEでね」と書き添えておきましょう。

ブライズメイドをお願いするときのマナー

  • お願いは一人ずつ:結婚式の役目は、グループLINEや一斉メールではなく、一人ひとりに伝えるのが基本とされています。このカードも1人に1枚、個別に送れます。
  • 大切なことは直接も:できれば会って、難しければ電話でもひとこと。カードは、その前のサプライズや、遠くに住む友だちへのお願いにどうぞ。
  • 時期は早めに:当日の内容がある程度決まる、式の3か月ほど前までに声をかけておくと安心といわれています。
  • お願いする内容をはっきり:何をどこまでお願いしたいか、衣装は誰が用意するかを、先に伝えておくとスムーズです。

ほかのお願いにも

「結婚してくれる?」「一緒に暮らさない?」「わたしのバレンタインになってくれる?」も用意されています。みんなに予定を空けておいてもらうなら、次はけずって日付がわかるセーブザデートへ。遊び用の質問で笑わせたいなら、4月1日のエイプリルフールのドッキリと組み合わせるのもおすすめです。

よくある質問

本当に「いいえ」は押せないの?

ボタンは押そうとするたびに逃げて文字を変え、小さくなり、6回目で消えてしまいます。残るのは「もちろん」だけ。あくまで遊びなので、本当の返事は相手の気持ちにまかせましょう。

グルームズマンや、ほかのお願いにも使えますか?

はい。「グルームズマンになってくれる?」も用意されていて、自分で質問を書くこともできます。遊び用の質問として「わたしのこと好き?」「2000円貸してくれない?」「わたしがいちばん好きな人?」もあります。4月1日にはエイプリルフールのカードもどうぞ。

返事はどうやって届きますか?

「もちろん」のあと、相手が「💌 返事をWhatsAppで送る」をタッチすると、返事の文面がWhatsAppで用意されます。LINEで受け取りたいなら、メッセージでそう伝えておきましょう。

無料ですか?

はい。アカウントも支払いも不要で、カードは90日で自動的に消えます。

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